コラム

訪問査定獲得率18%を達成した実例を紹介いたします。

2020年09月18日10:00配信分

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お世話になっております。
ミカタ株式会社の荒川です。

本日は弊社が提供している一括査定初期対応コールセンターでの訪問査定獲得率が18%を超えましたのでご紹介いたします。

一括査定初期対応コールセンターは文字通り、
査定依頼があった際のファーストコンタクトを代行するコールセンターです。

弊社のコールセンターでは以下のルールで運用しています。

・査定依頼から30分以内に架電
・電話はお客様と連絡が取れるまで14回コール

この運用で訪問査定獲得率18%を達成しました。
この18%というのはコール総数757件中130件
かなり高い確率で訪問査定に繋げています。

ちなみにお客様との連絡取得率は84.06%。時期によっては90%以上です。

私は過去に一括査定サービスの事業責任者をしていましたが、
一括査定で売り上げが伸びている企業は例外なく、
ファーストコンタクトまでのスピードが早い。そして連絡回数が多い傾向にありました。

今回のケースからもわかる通り「早く。そして何度も連絡する」ということは非常に重要であり、
最終的に高い訪問査定獲得率に繋げることができます。

当サービスはコールする時間がない不動産事業様のために立ち上げたサービスです。
もし現状、査定依頼を放置してしまっている企業様は是非一度お問い合わせください。
お客様へのコールからアポ取得までサポートいたします。

メールでは紹介しきれない事例と運用についてご紹介いたしますので、
興味のある方は是非資料請求してみてください。

おそらく思ったよりコストも安く済むはずです。

資料:https://store.f-mikata.jp/introduce/shoki-call-center/

ご参考に。

今後とも不動産会社のミカタをよろしくお願い致します。

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